冷蔵庫や洗濯機の処分なら便利屋・なんでもWORKSにお任せ下さい!

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こんにちわ!便利屋さん何でもWORKSの木村です。

本日は冷蔵庫や洗濯機の処分についてご紹介させて頂きます。

 

冷蔵庫や洗濯機は粗大ごみとして捨てることができません。

新しく買い替える場合ですと家電量販店さんが回収してくれることもありますが、

引っ越しや同棲・同居に伴い冷蔵庫や洗濯機を処分する場合どうすればよいのか?

 

この点は皆さんよくお困りのようですが、

方法は2つあります。

①自分で処分してくれる場所まで持って行く。

処分する場所は市や区によって異なる場合があるのでご自身で調べてもらう必要があります。

自分で持って行くことにより処分費もより安く抑えることが出来るのが

直接処分する場所に持って行くメリットです。

ただし、運ぶ際に必要な車両(軽トラ等)はレンタルする必要があります。

また、冷蔵庫や洗濯機(特にドラム式や縦型の全自動タイプの乾燥機付き)はとても重たく

男性一人で運ぶことが出来ても軽トラに持ち上げる作業などはとても大変で力が要ります。

女性はよっぽどの力持ちではないと厳しいです。

冷蔵庫や洗濯機は処分する場所に持って行くまでの手段や人手を用意しないといけないのが

じぶんで処分する場所へ持って行く際のデメリットと言えます。

また、ご自身で処分する場合は処分の券を購入する必要があります。

 

②便利屋・何でもWORKSに頼む。

何でもWORKSにご依頼頂く際は、代わりに処分を行うので自分で処分する場所へ持って行く際に

必要だった、券の購入、車のレンタル・人手の用意も必要なく

電話一本でお客様のご都合の良い日付を連絡してもらい、当日引き渡しをするだけで完了します。

車のレンタル代や処分費・人手の確保や処分券の購入などの面倒な手間省け、

自分で処分するのと変わらない価格で処分することが可能です。

 

よっぽど力に自信があり、軽トラのなどの車両をご自身で持っている方は別ですが

以外は正直デメリットがありません。

 

冷蔵庫処分や洗濯機処分の他にも、テレビの処分やエアコン処分、衣類乾燥機の処分・

タンスやベットの大型家具の処分などご自身で処分することが出来ないものがある場合は

お電話ください

 

古くて使っていない冷蔵庫や洗濯機の処分でお困りの際はぜひ便利屋・何でもWORKSにご相談下さい。

何でもWORKSはお客様にとって一番良い方法でお困りごとを解決できるように

常に心掛けて仕事をしております。

 

ご要望やご不明点がありましたらお気軽にお申し付けください。

また便利屋・何でもWORKSは24時間年中無休で営業しておりますのでいつでもご連絡下さいませ。

 

何でもWORKS

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